時がたち、祈る心を!

今日であの未曾有の大震災から一カ月が経ちました。1週間でも長く感じた事も更に一月が過ぎた事が嘘か真かの様に思えます、只、誰人も同じ時間が過ぎて行くのは確かでしょう!

午後2時46分には黙祷を被災れた人たちには、明るく新しい時間が持てます様に、その時を何時までも大事に、亡くなれた人に代わって過ごす事が大事な事と思います。その目的とは何故自分が生きているのかと云う事に他なりません、生きながれた事で自分以外の人に幸せをもたらすことに有ります。 今日の夕方にこんな夕暮れが出てきました、春なのに寂しさも有り、自然の怖さも幾度とも知っている人間が無力感を覚えるの様な空模様? 花が咲き木の実に為る姿を知っているはずだ、どうか自分で人間の役割を忘れないでほしい、苦しい時ほど命を燃やすのが人で忘れては自身の敗北であるかと思うのであります。                                                                 

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amenouwok について

何時もは、街の中ですが心は山紫水明な処で、山野草や渓流の魚達と戯れ たいと思っています。 テンカラ釣りして美しい渓流魚を眺め、出会った草木の種をベランダの鉢に撒いて 芽が出て、花が咲くのを愉しみにしている自然大好き人間です。 または、テントを張って山のしじまに怯えて朝を迎えるのも楽しみの一つ。
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