子供が本を好きになるように!

先日TVで子供の本離れが進んでいることに、憂いを抱いてる、先生や保護者の方などいますが、その中でも図書館の司書が有る提案をして子供たちに喜んでもらってる話。提案とはアメリカで始まり宝塚市が採り入れている 「ぬいぐるみのお泊り」です。テレビでは京都府井手町の図書館で子供が自分の大好きな人形やぬいぐるみを図書館に預けて2~3日かにぬいぐるみを引き取りに行くと図書館より1冊のアルバムをプレゼントされます。そのアルバムを開くと、なんと預けたぬいぐるみが本を読んでいる写真が添えて有りました。子供は自分の大好きなぬいぐるみ本を読んでいるのを見て同じの本を探して、図書館で本を読むと云う。(1歳~5歳までの幼児) ※写真はそれを真似てみました。図書館のアルバム見たいには行きませんんがイメージで見て下さい。

幼稚園・小学校で朝の本の読み聞かせ運動も定着してきています、悪書を差し置いて良書を読む心がけが欲しいと思います。もう1つ此れもアメリカでは、ペットに子供が本を読んで聞かせる話も有ります。ペット(主に犬です)は解りませんが読み聞かせることで子供はそれにより成長していく姿が有りました。私も小さい頃手にした絵本や教科書の絵などを今でも思い出します。

広告

amenouwok について

何時もは、街の中ですが心は山紫水明な処で、山野草や渓流の魚達と戯れ たいと思っています。 テンカラ釣りして美しい渓流魚を眺め、出会った草木の種をベランダの鉢に撒いて 芽が出て、花が咲くのを愉しみにしている自然大好き人間です。 または、テントを張って山のしじまに怯えて朝を迎えるのも楽しみの一つ。
カテゴリー: 趣味, 出来事 タグ: パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中